入って良かったと言われる
園にする
思い描くのは、園児が将来幸せに生きる姿
向き合っているのは、世界一愛おしい園児
入って良かったと言われる
園にする
保護者に必要以上の
時間的・金銭的負担をかけない
小さいうちから理科に興味を持ってもらいたい、仕組みまではわからなくても「おもしろい」と思ってもらいたい!
理科教室では年長組が保育士と一緒に実験や観察を体験します。
「電気ってなあに?」「磁石ってなあに?」「糸電話は何で音が聞こえるの?」不思議に思ってもインターネットや、SNSが流行している昨今。すぐに調べることができてしまいます。便利であるが故なのか、調べる楽しさにあまり興味を持てず、小中学生の理科離れが進んでしまっているとの声もあります。
世界に誇れる日本の科学技術。未来を支える子どもたちがこれから『理科』に興味を持って取り組んでもらいたいという思いで取り組んでいます。
「小学生になったら『理科』の授業楽しみ!」と言って卒園する子どもたちも多数います。
「えー?何で??」「すごーい!」と驚きの表情ばかり。また子どもたち同士で「こっちの方がうまくいくね」「もう少しこうしてみよう」「家でもやりたい!」と声があがります。
理科教室を楽しみにしている子どもたちも多いです。
保護者の皆様からの声
*ママ、知らないの~?と得意げに教えてくれたり、理科教室で作ったものも家でも大事に遊んでいます。
*卒園生の子供が今でも「楽しかった」「学校の理科の授業が楽しみ」と言っております。
*授業で習ってもらった磁石も 水と油の容器も大事にして持っています
国際感覚の向上では、自分の住んでいるところとは違うところで生活している人がいることを知り、自分とは違うという感覚を養う活動です。
大きな国、小さな国、福祉国や貧困に悩んでいる国、発展途上国など違う環境で暮らしている人たちがいることに興味を持ち、知見を広げてもらえうようなカリキュラムです。
各国で起こっている事象に焦点をあてて『何故?』という疑問について子どもたちと一緒にお話をしていきます。
子どもたちが、自分で感じ、考えていく力を養う中で国際性や社会性を育んでいきます。
海に沈んでしまう国があるの?学校に行けない子どもがいるの?
戦争ってなに?
子どもたちもどうしてかを一緒に考えています。
国際感覚の時間を楽しみにしていて、次はどこの国?と聞いてくる子どももいます。
保護者の皆様からの声
*保育園で教えて頂いたことを、家でも話してくれて、家族の学びにもなり、会話も弾みました。
*ウクライナの話をされたと伺いとても驚きました。未就学児に対しても最新の国際情勢を教えていただけることはとても貴重なことだと思います。
*ニュースで聞いた国の名前を、世界地図を見て調べるようになりました。
「生涯むし歯0」を目指した取り組みです。
自分の健康は自分で守れるように、0歳のうちから生活と遊びの中に取り入れています。
【歯科衛生士と保育士と栄養士】が専門性を活かして、子どもの発達に合わせたカリキュラムを実施しています。
乳幼児期に『歯を大切にする習慣』を身に着けることが、人生100年時代を健康な歯で生きるコツです!
「食べる・話す・呼吸する」お口育て。
お口を使った遊びやブクブクうがいの練習で唇・舌・頬の発育をサポート。
むし歯予防のお口の準備です。
自分の歯を大切に思うことから始めるむし歯予防。
年齢に合わせて、歯磨きの練習や歯について学びます。
赤染め実習は「もっとやりたい!」と大人気♪歯を守る意欲を育てています。
むし歯やおさとうのお話
歯磨きの練習
カリキュラムで学んだことを
保育に落とし込み習慣化
歯と栄養のお話
むし歯0メニュー提供